<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>売るを買うから考える博報堂買物研究所のブログ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kaimonoken.jp/blog/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.kaimonoken.jp/blog/atom.xml" />
   <id>tag:www.kaimonoken.jp,2011:/blog//12</id>
   <updated>2011-02-20T23:05:12Z</updated>
   <subtitle>売るを買うから考える博報堂買物研究所のブログ</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.34</generator>

<entry>
   <title>買物研定期レポート「中古品の売買意識」を公開しました</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kaimonoken.jp/blog/archives/2011/02/21080318.php" />
   <id>tag:www.kaimonoken.jp,2011:/blog//12.124</id>
   
   <published>2011-02-20T23:03:18Z</published>
   <updated>2011-02-20T23:05:12Z</updated>
   
   <summary>博報堂買物研究所*では、ターゲット別・マーケット別に設定したテーマの下、買物する...</summary>
   <author>
      <name>kaimonoken</name>
      
   </author>
         <category term="Report" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaimonoken.jp/blog/">
      <![CDATA[博報堂買物研究所*では、ターゲット別・マーケット別に設定したテーマの下、買物する生活者の本音である「買物インサイト」を発見するための調査・実験を実施し、その成果を「買物レポート」として発行しています。
今回のテーマは、不況やリユース・リサイクル意識の高まりを背景とした「中古品の売買意識」です。20代～60代の男女、全国／1152名にインターネットアンケート調査を実施した結果、全体の64.5％がこの1年で中古品売買専門店やインターネットオークション等を利用した中古品売買の経験がある、ということが分かりました。年代別に見ると、20代71.4％、30代75.1％、40代68.1％と20代～40代の約7割が経験者であり、50・60代についても、50代が56.7％、60代が44.8％と約半数の人が経験者であるという結果となりました。また、中古品売買経験者の約7割は、今後も中古品の売買が増えると考えていることがわかり、新商品を開発する前提にも、生活者のリユース・リサイクル意識を念頭に置くことが必要になると予想されます。
是非、ご一読ください。


<a href="http://www.kaimonoken.jp/pdf/kaimono_Report_04.pdf">《PDFを確認する》</a>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>日経MJに買物研レポート紹介記事が掲載されました</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kaimonoken.jp/blog/archives/2010/12/27151552.php" />
   <id>tag:www.kaimonoken.jp,2010:/blog//12.123</id>
   
   <published>2010-12-27T06:15:52Z</published>
   <updated>2010-12-27T06:24:50Z</updated>
   
   <summary>12/27の日経流通新聞に、買物研究所定期レポート「ネットとリアルの買物意識」に...</summary>
   <author>
      <name>kaimonoken</name>
      
   </author>
         <category term="News" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaimonoken.jp/blog/">
      12/27の日経流通新聞に、買物研究所定期レポート「ネットとリアルの買物意識」に関する記事が紹介されました。
７面「総合」のコーナーで、「ネットと実際の店舗　『買い物使い分け』７割　民間調べ、年齢高いほど多く」という記事です。
是非、ご一読ください。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>買物研定期レポート「ネットとリアルの買物意識」を公開しました</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kaimonoken.jp/blog/archives/2010/12/11114050.php" />
   <id>tag:www.kaimonoken.jp,2010:/blog//12.122</id>
   
   <published>2010-12-11T02:40:50Z</published>
   <updated>2010-12-11T02:45:45Z</updated>
   
   <summary>博報堂買物研究所では、ターゲットやマーケット別にテーマを設定し、買物する生活者の...</summary>
   <author>
      <name>kaimonoken</name>
      
   </author>
         <category term="Report" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaimonoken.jp/blog/">
      <![CDATA[博報堂買物研究所では、ターゲットやマーケット別にテーマを設定し、買物する生活者の本音である「買物インサイト」を発見するための調査や実験から見えてきた結果を「買物レポート」として発行しています。
今回のテーマは「ネットとリアルの買物意識」です。10代～60代の男女、全国／1555名にインターネットアンケート調査を実施した結果、「普段の買物でネットとリアルを意識的に使い分けている」と回答した人が全体の77.7％に上り、ネットとリアルの買物を使いこなす生活者の姿が浮き彫りになりました。その一方で、全体の65.1％が「ネットの買物がいくら浸透しても、ネットだけでは不十分」と回答。リアルの買物の重要性も依然として高いということが伺われます。
是非、ご一読ください。


<a href="http://www.kaimonoken.jp/pdf/kaimono_Report2010_03.pdf">《PDFを確認する》</a>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>買物研定期レポート「不況下の買物意識」を公開しました</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kaimonoken.jp/blog/archives/2010/10/27130256.php" />
   <id>tag:www.kaimonoken.jp,2010:/blog//12.121</id>
   
   <published>2010-10-27T04:02:56Z</published>
   <updated>2010-10-27T04:10:56Z</updated>
   
   <summary>博報堂買物研究所では、ターゲットやマーケット別にテーマを設定し、買物する生活者の...</summary>
   <author>
      <name>kaimonoken</name>
      
   </author>
         <category term="Report" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaimonoken.jp/blog/">
      <![CDATA[博報堂買物研究所では、ターゲットやマーケット別にテーマを設定し、買物する生活者の本音である「買物インサイト」を発見するための調査や実験から見えてきた結果を「買物レポート」として発行しています。
今回のテーマは「不況下の買物意識」です。20代～70代の男女、全国／821名にインターネットアンケート調査を実施した結果、不況の下で生活者の買物スキルが向上し、商品やサービスの本質を見抜く厳しい目を持った生活者が増加しており、単に値段が安いだけでは商品購入の決め手となりにくいという事実が明らかになりましたので、ご紹介いたします。
是非、ご一読ください。


<a href="http://www.kaimonoken.jp/pdf/kaimono_Report2010_02.pdf">《PDFを確認する》</a>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>日経MJに買物研レポート紹介記事が掲載されました</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kaimonoken.jp/blog/archives/2010/05/31105423.php" />
   <id>tag:www.kaimonoken.jp,2010:/blog//12.120</id>
   
   <published>2010-05-31T01:54:23Z</published>
   <updated>2010-05-31T01:58:47Z</updated>
   
   <summary>5/26の日経MJに、買物研究所定期レポート「子育ての買物」に関する記事が紹介さ...</summary>
   <author>
      <name>kaimonoken</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaimonoken.jp/blog/">
      5/26の日経MJに、買物研究所定期レポート「子育ての買物」に関する記事が紹介されました。
「消費分析」のコーナーで、「子育て支出、悩む母親-８割が選択眼必要」となっております。
ぜひ、お読みいただければ幸いです。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>買物研定期レポート「子育ての買物」を公開しました</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kaimonoken.jp/blog/archives/2010/04/05155616.php" />
   <id>tag:www.kaimonoken.jp,2010:/blog//12.119</id>
   
   <published>2010-04-05T06:56:16Z</published>
   <updated>2010-04-09T02:53:38Z</updated>
   
   <summary>博報堂買物研究所は、2010年4月より「買物レポート」を発行します。 買物レポー...</summary>
   <author>
      <name>kaimonoken</name>
      
   </author>
         <category term="Report" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaimonoken.jp/blog/">
      <![CDATA[博報堂買物研究所は、2010年4月より「買物レポート」を発行します。
買物レポートでは、毎回ターゲットやマーケット別にテーマを設定し、生活者の“買物インサイト”を発見するための調査や実験から見えてきた結果を、研究所のレポートとして発表します。
このたび第１弾として「子育て」にまつわる買物レポートが完成しましたのでお知らせします。

今レポートでは、中学2年生以下の子どもを持つ母親(30～50代)365名に対する定量調査の結果と、さらに同様の属性の母親12名への定性調査の内容をもとに、研究所が分析・考察を行っています。
子育ての「環境」「意識」については、全体の約9割が「自分が子どもの頃と今では変わった」と考えており、父親の子育て意識の変化、母親同士の関係性の変化、子どもの社会体験機会の減少などがその要因であると分析しています。
また、「子育ての買物現場」の実態や、「子どもの成長や才能を伸ばすために、今後欲しいと思う商品やサービス」など、子どもにまつわる買物の今がわかるデータが満載です。
是非、ご一読ください。


<a href="http://www.kaimonoken.jp/pdf/kaimono_Report2010_01.pdf">《PDFを確認する》</a>

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>季刊「広告」最新号に執筆した記事が掲載されています</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kaimonoken.jp/blog/archives/2009/11/10200030.php" />
   <id>tag:www.kaimonoken.jp,2009:/blog//12.118</id>
   
   <published>2009-11-10T11:00:30Z</published>
   <updated>2009-11-10T11:01:49Z</updated>
   
   <summary>季刊「広告」最新号「２０２０年をデザインする」の中で、「未来の買物７つのスタイル...</summary>
   <author>
      <name>kaimonoken</name>
      
   </author>
         <category term="News" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaimonoken.jp/blog/">
      <![CDATA[季刊「広告」最新号「２０２０年をデザインする」の中で、「未来の買物７つのスタイル」という企画を博報堂買物研究所の「未来買物研」として担当しました。
コピーライターの高橋真が編集委員、生駒健太と山本友理が執筆を担当しています。取材記事と合わせて、ぜひご一読ください。<br>
<a href="http://www.kaimonoken.jp/pdf/koukoku.pdf">《PDFを確認する》</a>

<img alt="091105koukoku.jpg" src="http://www.kaimonoken.jp/blog/091105koukoku.jpg" width="400" />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>買物研究所の過去の雑誌・新聞掲載情報</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kaimonoken.jp/blog/archives/2009/11/10200000.php" />
   <id>tag:www.kaimonoken.jp,2009:/blog//12.116</id>
   
   <published>2009-11-10T11:00:00Z</published>
   <updated>2009-11-10T11:01:49Z</updated>
   
   <summary>買物研究所の所長、長谷川宏がインタビューや寄稿をさせていただいた、雑誌や新聞記事...</summary>
   <author>
      <name>kaimonoken</name>
      
   </author>
         <category term="Works" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaimonoken.jp/blog/">
      <![CDATA[買物研究所の所長、長谷川宏がインタビューや寄稿をさせていただいた、雑誌や新聞記事の一覧は下記の通りです。<br>
■08/01/22  フジサンケイビジネスｉ　「大人買い」特集　インタビュー取材、掲載化
■08/01/22  南日本新聞　「大人買い」特集　インタビュー取材、掲載化
■08/04/01  伊藤忠ファッションシステムズ　「ハナコ世代」特集　インタビュー取材、掲載化
■08/06/01  フォーブス　「プロ消費者」巻頭特集　インタビュー取材、掲載化
■08/06/15  朝日広告月報　「買物欲マーケティング」　原稿掲載化
■08/07/15  朝日広告月報　「買物特集」　インタビュー取材、掲載化
■08/07/15  日経ビジネスＡｓｓｏｃｉｅ　「ビジネス心理術行動経済学」特集　インタビュー取材、掲載化
■08/08/25  東洋経済　「売れない時代の売り方」特集　インタビュー取材、掲載化
■08/09/01  日経産業新聞　「ＷＥＢフロンティア」　インタビュー取材、掲載化
■08/12/15  宣伝会議１２月１５日号２００９年広告界キーパーソン「私の戦略」特集　掲載化
■09/02/01  ビジネスサポート2月号　売れない時代の売り方特集　取材、掲載化
■09/01/24  読売新聞　気になる「コンビニ立ち読み」特集　取材、掲載化
■09/03/31  伊藤忠ファッションシステムズ ＦＡ流行誌　「消費価値観０９」特集、取材、掲載化
■09/04/28  日経情報ストラテジー６月号　「マーケティングの新潮流」　取材、掲載化
■09/04/15　食品工業５月号　　食品マーケティング最前線特集、取材、掲載化
■09/04/26  幻冬舎　ゲーテ「ＴＶショッピングＱＶＣジャパンの持つ力とは？」特集、取材、掲載化
■09/05/01  販促会議　「売れない時代の10の販促手法」特集　インタビュー取材、掲載化
■09/05/25　日経新聞出版社　「カフェ興亡記」　インタビュー内容掲載
■09/06/27  日経新聞　ＮＩＫＫＥＩプラス1　「行列」特集　　取材、記事化
■09/08/22　日経新聞　ＮＩＫＫＥＩプラス1　「いきつけ」特集　　取材、記事化
■09/11/01　販促会議　「楽しいお得体験」特集　インタビュー取材、掲載化]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>買物研究所の過去のセミナー・講演情報</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kaimonoken.jp/blog/archives/2009/11/10200000.php" />
   <id>tag:www.kaimonoken.jp,2009:/blog//12.117</id>
   
   <published>2009-11-10T11:00:00Z</published>
   <updated>2009-11-12T10:20:04Z</updated>
   
   <summary>買物研究所では様々なセミナー・講演を実施しています。 過去の実績は下記の通りです...</summary>
   <author>
      <name>kaimonoken</name>
      
   </author>
         <category term="Event" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaimonoken.jp/blog/">
      <![CDATA[買物研究所では様々なセミナー・講演を実施しています。
過去の実績は下記の通りです。<br>
□08/05/27 日本マーケティング協会　「駅を起点とした売場づくり」セミナー　パネルディスカッション
□08/06/27 日本経営教育学会　「買物欲マーケティング」講演
□08/09/18 ＪＭＡ　０８日本能率協会シンポジウム講演
□08/11/03 日経トレンディ　ヒット商品ランキング発表会　コメンテーター
□09/01/15 ＪＰＰ　プロモーションマネジメント研究会講演
□09/01/20 早稲田大学商学部ゲスト講義講演
□09/02/26 日本マーケティング協会　シンポジウム
□09/03/04 ＪＭＡ　日本能率協会09年マーケティング総合大会講演]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>買物欲マーケティング</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kaimonoken.jp/blog/archives/2009/11/10200000.php" />
   <id>tag:www.kaimonoken.jp,2009:/blog//12.115</id>
   
   <published>2009-11-10T11:00:00Z</published>
   <updated>2009-11-10T11:01:49Z</updated>
   
   <summary>生活者の買物視点からの新しいマーケティング提案書として『「売る」を「買う」から考...</summary>
   <author>
      <name>kaimonoken</name>
      
   </author>
         <category term="Works" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaimonoken.jp/blog/">
      <![CDATA[生活者の買物視点からの新しいマーケティング提案書として『「売る」を「買う」から考える～買物欲マーケティング』　を2007年10月に刊行いたしました。

<img alt="kaimonoyoku.jpg" src="http://www.kaimonoken.jp/publishment/kaimonoyoku.jpg" width="200" height="276" />

近年の消費市場の成熟化、そしてインターネット等の新しいメディアによる情報経路の急速な多様化により、生活者の買物行動も大きく変化しています。モノと情報が溢れ、生活者が主体的に動き、発信し、繋がる現代社会においては、これまでのマーケティング常識や法則では解明できない現象が数多く出現しています。このような状況の下、博報堂のクライアント企業も生活者の買物行動と、その背景にある意識の実像を掴み、新たなマーケティング活動のシナリオを構築することを強く希求するようになってきました。<br>
博報堂買物研究所では、こうした時代の変化に先駆けて、「買物」を軸とした生活者の意識に焦点を当てた新しいマーケティングを提案･実施して参りました。本書は、２００３年の設立以来、これまでの約５年間の博報堂買物研究所の調査･研究・実践の成果を定量・定性の両面からまとめ、生活者の買物行動の実態を明らかにし、新たなマーケティング・アプローチの提案までをまとめたものです。<br>
これまでも、生活者サイドの意識に焦点を当てたマーケティング手法の研究・調査はありましたが、その多くは抽象的な理論や仮説に留まり、評論家的視点に立脚したものでした。しかし本書では、博報堂買物研究所が実際に買物現場に足を運び、検証した膨大な実践活動（直近一年だけでも約1300回）をベースにすることで、生活者が買物を進める意識のツボ「買物インサイト」を発見し、リアルで買物現場に根ざした「買物シナリオ」までを具体的に提案していることが大きな特徴です。その結果、現実に即した考察とヒントに溢れた内容となっています。<br>
博報堂買物研究所は、今後も、生活者の買物したいという「買物欲」を後押しし、生活者とモノやサービスの幸せな出会いを実現するマーケティングを加速すべく、その活動を積極的に拡大してまいります。<br>
＜単行本の概要＞<br>
■タイトル      『「売る」を「買う」から考える～買物欲マーケティング』　<br>
■著者       博報堂買物研究所　編著<br>
■版元       ダイヤモンド社<br>
■価格       定価：１６８０円　（税込）<br>
■発売       ２００７年１０月　<br>
■主な内容<br>
● 生活者の買物が変わった！最新データで見る「買物行動の真実」とは？
● 企業と生活者の「買物断層」の現実
●　「買物したい」を作ることから始める、「買物欲マーケティング」とは？
●　生活者の「買物欲」を満足させる12の視点
●　買物欲マーケティングを実践したシミュレーション事例（小売業編・メーカー編）を紹介
● 買物欲の本質]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>買物研究所Webサイトがリニューアルしました</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kaimonoken.jp/blog/archives/2009/11/10195900.php" />
   <id>tag:www.kaimonoken.jp,2009:/blog//12.114</id>
   
   <published>2009-11-10T10:59:00Z</published>
   <updated>2009-11-10T11:03:11Z</updated>
   
   <summary>買物研究所公式Webサイトがリニューアル致しました。 最新のサービスやすぐにでも...</summary>
   <author>
      <name>kaimonoken</name>
      
   </author>
         <category term="News" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaimonoken.jp/blog/">
      買物研究所公式Webサイトがリニューアル致しました。
最新のサービスやすぐにでもお使いいただけるメニューなど、買物研究所の最新情報が満載です。

このブログでも、定期的に簡易調査や、買物についての最新情報、雑誌掲載情報、講演情報などをお知らせしていきますので、どうぞよろしくお願い致します。
      
   </content>
</entry>

</feed>

